プロフィール

グシア

シルバーリキッド生物の研究に熱中する後輩。教授が営む質屋の手伝いをしている。 ある意味では「変わり者」で、普段は無口。人付き合いや俗世の暮らしにはまるで関心を示さない。だが、ひとたび人外の生物が話題にのぼると、たちまち興奮し、臆することなく熱弁を振るう。

誕生日 2月12日
特技 フィールドワーク、野外での追跡調査、シルバーリキッド生物観察、課題研究
好きなもの 超常現象に関する噂、未知の生物、サンプルの収集、図書館、墓地
嫌いなもの 人付き合いのルール、ユナイテッド・ミネラル社

印象

噂の先輩フィールドワークのパートナー一番魅力的な「生物」

情報

  • 墓守 興味がある謎の団体のメンバー
  • 追加情報・1 グシアは人ではない生物には詳しいが、悪徳な本屋への対応はお手上げだ。この後輩は、人間との付き合いが本当に苦手らしい。
  • 追加情報・2 さて、論文発表後のことも考えておこう。もしかすると……グシアのために王立学会の生物学賞の受賞スピーチの執筆を手伝うことになるかもしれない。
  • 追加情報・3 グシアの目に映る俺は、不思議で魅力的な……「生物」なのか?

ボイス

  • 語録 生物のようで、生物ではない存在……そこに、自分自身が重なって見える。
  • 初対面 シルバーリキッド生物のことなら、質問に答えられる。私は……詳しい。
  • 行動準備・Ⅰ 今回の研究対象は?
  • 行動準備・Ⅱ さあ、フィールドワークだ。
  • ポテンシャル成長 課題の難点と疑問は、すべて解決した。
  • ポテンシャル突破 あなたのおかげで、この論文は完成した。共著者として、あなたの名前を記載する。
  • とりとめのない思考 私は、大学にもミネラル社にも属さない。未知の生物を研究すること。それだけが私の進む道だ。
  • 心の奥底 無意味に見える研究でも、いずれ現実を書き換える力になる。
  • あいさつ シルバーリキッド生物の捕獲、飼育、観察、記録、製造……私は何をすればいい?
  • 事務所の外で 絶版になった未知の生物に関する著作を数冊持っている。次に事務所へ来る時、本棚に置いておく。
  • 乗馬・Ⅰ ペガサス、不思議な「生物」。
  • 乗馬・Ⅱ このペガサス、分解して内部構造を研究していい?
  • 乗馬(加速) 研究もはかどる。
  • 乗馬(急停止) ふんっ…うん。
  • 乗馬(飛行) 空を飛ぶ生物……未開拓の研究分野。
  • 意外な収穫・Ⅰ 研究費を確保。
  • 意外な収穫・Ⅱ 新しい実験設備、何セット買うべきか……
  • 相手を観察 未知の生物……?
  • 正体を暴く 研究価値が低い。
  • 戦闘開始・Ⅰ 目標確認、記録開始。
  • 戦闘開始・Ⅱ 研究対象に異状あり。介入準備。
  • 奇襲・Ⅰ 興味深い課題だ。
  • 奇襲・Ⅱ 研究開始。
  • 交代登場 分析は任せて。
  • スキル 研究の妨害はやめて。
  • パリィ うまくいった。
  • 回避 危なかった。
  • 重傷 研究が進まない……
  • 戦闘不能 死、それは命の終着点。
  • 必殺技・Ⅰ 光よ、導け。
  • 必殺技・Ⅱ 行け、小さな生物たち。
  • 致命攻撃・Ⅰ 課題、終了。
  • 致命攻撃・Ⅱ 飛ばされないように。
  • 勝利時・Ⅰ いつも通りの野外実験だ。
  • 勝利時・Ⅱ まだ終わりじゃない。研究レポートを書かないと。
  • 晴れた朝 天気は良好、人も多い……だが、人類は私の研究対象ではない。
  • 雨上がりの夜 シルバーリキッド生物……貴重な観察の機会だ。
  • 雨の昼間 計画していたフィールドワークは中止か。
  • 教会墓地 幽霊のいない墓場なんて、つまらない。

親密度レベル