プロフィール
ファソ
コーナー・クリニックの医師、王立学会の学者エルニンの娘。俺の幼なじみでもある。 小さい頃から先天性心疾患に苦しめられていたようだが、人工心臓のおかげで、今は第二の人生を歩んでいる。 俺がシルバニアに戻ってきて以来、彼女はなぜか不満そうな目で俺のことを見つめる。三年前、何も言わずに街を出たことを根に持っているのだろうか?
| 誕生日 | 9月3日 |
|---|---|
| 特技 | 医学、薬と毒の応用、手術と改造 |
| 好きなもの | 医学の研究、メス、雨の日 |
| 嫌いなもの | 理由のない気遣い、理解できない症状、心臓の異変、死 |
印象
幼なじみ秘めた思い唯一無二の鼓動
情報
- 兄 考えが合わないため、連絡を絶った
- 追加情報・1 彼女は時々厳しい態度を見せることもあるが、それはたいてい俺への心配を隠すためだ。
- 追加情報・2 医学への探究心と死への恐怖。それらは彼女にとって表裏一体だ。
- 追加情報・3 彼女は以前より強く、自立した女性になった。だが心の片隅では、いつも俺のことを思ってくれている。
ボイス
- 語録 生きるというのは難しいな。それに比べたら……死の方がずっとやさしい。
- 初対面 「死人に口なし」?何を言っているんだ、君はここに死者の声を聞きに来たのだろう。
- 行動準備・Ⅰ 人を黙らせる手段なら、たくさん知っている。
- 行動準備・Ⅱ トラブルへの対処も仕事のうちだ。心配する必要はない。
- ポテンシャル成長 ふん、余計なお世話だ……でも……ちょっとだけ、ありがとう。
- ポテンシャル突破 薬の調合、手術、実験、解剖……この街で、君の依頼を完璧にこなせるのは私だけだ。そうだろう?
- とりとめのない思考 温室の花のように扱われるより、危険な毒物でいる方が性に合う。
- 心の奥底 幼い頃、心不全だと分かった時……家族の憐れむ視線が耐え難かったが、今は違う。弱さにも、別れにも……向き合える。
- あいさつ 今日はクリニックは休みだ。毎日患者に病気のことを説明するのは、心臓への負担が大きすぎる。
- 事務所の外で どうすればあんなおかしなケガをするのか、見に来たんだ。
- 乗馬・Ⅰ 移動に時間がかかれば、それだけ死者も増える。
- 乗馬・Ⅱ 乗り物があれば、往診もだいぶ楽になるな。
- 乗馬(加速) もっと速く。
- 乗馬(急停止) 止まれ。
- 乗馬(飛行) 二点間の最短距離は直線だと?フッ、君らしいセリフだな。
- 意外な収穫・Ⅰ 私には必要ない。
- 意外な収穫・Ⅱ 触る前に消毒だ。
- 相手を観察 診察を開始する。
- 正体を暴く 結論が出た。
- 戦闘開始・Ⅰ 言うことを聞かない患者など、めずらしくない。
- 戦闘開始・Ⅱ 手荒に行くしかなさそうだ。
- 奇襲・Ⅰ 引き受けた。
- 奇襲・Ⅱ 休んでいろ。
- 交代登場 任せてくれ。
- スキル 下がれ。
- パリィ 簡単すぎるな。
- 回避 当たるものか。
- 重傷 心配いらない……
- 戦闘不能 こんな傷、自分で……
- 必殺技・Ⅰ 緊急手術、開始。
- 雑談 推理がはかどらないのか?向精神薬ならあるが……心配するな。安全な量だ。
- 必殺技・Ⅱ さあ、オペの準備を。
- 致命攻撃・Ⅰ 一目瞭然だ。
- 致命攻撃・Ⅱ メスを入れるべきところは知っている。
- 勝利時・Ⅰ さて、おとなしく治療を受けてもらおう。
- 勝利時・Ⅱ ケガはどうだ?見せてみろ。
- 雨の中 薬によっては、天候で効き目が変わることもある。使う前に必ず聞いてくれ。
- 夜 夜は、死者と対話する時間だ。フッ、この死体からどんな真実が聞けるか……楽しみだ……
- コーナー・クリニックにて 君がトラブルを持ち込まなければ、クリニックは平和なものだ。患者も私も、その方が望ましい。
親密度レベル
| レベル | EXP | ノード消費 |
|---|---|---|
| 1 | 100 | |
| 2 | 150 | |
| 3 | 220 | |
| 4 | 310 | |
| 5 | 0 |